発創アリ。

2017 04
03 ← 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 → 05
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
 スポンサー広告 コメント(-)
紙の大きさが決める思考力。




どれだけの情報を
一挙に思考に取り込めるか


または



ある情報の周辺に
連想、創造の余地をどれだけ見出せるか



いずれも
思考の成果を大きく左右する条件です。



とりあえず小難しく書いてみましたが(笑)



紙の大きさが思考力を左右する



ということを伝えてみたかったんです。


紙に何かを書きつけながら
連想を拡げる、思考を深めることは
誰しも行なうことでしょう。


このときに
小さな紙を使えば

少しの情報しか
視界に入れることはできませんし

何かを書きつけた後に残された余白は
わずかしかありません。


というわけで
思考のインプットも限られ
連想のアウトプットも限られる


という現象が起きやすくなります。
なんとも単純な原理ですが、これホント。



幼児が壁に落書きをするように
伸び伸びと思考できる空間が理想ですね。






ファシリテーター
冨永良史
スポンサーサイト
 出来事・日記 コメント(0)
コメント
コメントの投稿













管理者にだけ表示を許可する

トラックバック
トラックバックURL
→http://eupsychia.blog75.fc2.com/tb.php/540-f5173b4c
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。