発創アリ。

2017 07
06 ← 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31 → 08
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
 スポンサー広告 コメント(-)
ヒラメキ体質。偶然体質。


たまにですが
なんでこんなにヒラメクんだろ?
って自分で思えるくらい


いろんなことを
ヒラメクことがあります。
まるで体質が変わったみたいに。


いわば
「ヒラメキ体質」


普段なら通り一遍のアイディアしか出ないのに
ヒラメキ体質になってる時は
身の回りのものが何でもヒントになって
次々に面白いことをヒラメク。



さらに、ある時は
なんで、こんなにタイミング良く
これが起きたんだろう。
この出会いがあったんだろう。

と思えるくらい
良い偶然が続くことがあります。
まるで体質が変わったみたいに。


いわば
「偶然体質」



どっちも
そういえば、そうかも
という理由みたいなものが
なくもないです。



そんな体質になるときって


ど~しよ~もなく
周りがあきれるくらいに
「そのこと」ばっかり考えてる。


何を見ても
「そのこと」に結び付けてしまうくらい。


他のことが全然眼中になくなっちゃって
人に迷惑かけたり、怒られたり。
そんな時の方が


ヒラメキ体質。
偶然体質。


になってるような気がします。


ある想念に没入することが
ヒラメキと偶然を引き寄せるのか?

それとも

ある想念への没入が
世界の捉え方そのものを変えてしまって
その結果、いつもと違うものが
思いついたり、見えたりするのか。



わかりませんけど
自分はもちろん、人って
いろんな可能性があるんだなぁ
って思えて


勇気が湧いてきます。

どんな障害が起きても、怖くないぞ、何とかなるぞ
きっとすごいヒラメキ、偶然が起きるぞ
って思えるんです。


ファシリテーター
冨永良史


↓偶然でも必然でも、応援クリックをどうぞ!!
にほんブログ村 経営ブログ コンサルタント・コーチへ
スポンサーサイト
 出来事・日記 コメント(4)
コメント
--「ある想念への没入」とは。--

発創アリ。さん、こんにちは。


「ある想念への没入」とは、
どうすることですか。

よろしくお願いします。


助教授ではなく「助教授」
by: 「助教授」 * 2007/05/17 06:00 * URL [ 編集] | page top↑
----

「助教授」さん、ようこそ。

「ある想念とは・・・」

あ、これは失礼いたしました。
深い意味は全然なくて

そのとき、気になっていること、欲していることに対して
他のことはぜ~んぶ忘れて、意識を集中することです。

というか、気になって仕方ないから
それ以外に意識が向かない状態です。

「ある」とは特定の何かをさした言葉ではなく
何でも当てはまるから「ある」としただけです。

英語で言うと

one morning=ある朝

みたいな感じでしょうか。。。
混乱を招いてしまい、失礼いたしました。

それにしても「助教授」さんは早起きですね。
コメントの時刻がいっつも早朝のような気がしますね。
by: 冨永 * 2007/05/17 09:36 * URL [ 編集] | page top↑
----

おはようございます

私は、生まれてこのかた、ずーっと偶然体質ですよ~(^^;

偶然と言うよりは「運」と言う方が正確かもしれませんが、「ついてない」と思うことは全く無いですね(^^)

「運」「偶然」が服着て歩いているようなものです(笑

ということは、冨永さん流に言えば、
常に「どーしようもなく、周りがあきれる人間」と言うことになるのかも・・・(爆

まあ、気になることにはトコトンな性格ですから「当たらずしも遠からず」のような気もしますが Σ(゚Д゚;≡;゚д゚)
 
by: watanabe * 2007/05/17 09:46 * URL [ 編集] | page top↑
----

watanabeさん、ようこそ。

いや、実はですね。。。
僕、以前から、ず~っとそうじゃないかと思ってたんです。
watanabeさんは、偶然体質、強運の人だって。

文章とか写真から伝わってくるなんというか
ちょっと突き抜けたポジティブさと
こだわりマインドみたいなものがあって。。。
これは、多分。。。って思ってました。

やっぱりですか(笑)
見習わせていただきます!!
by: 冨永 * 2007/05/17 16:22 * URL [ 編集] | page top↑
コメントの投稿













管理者にだけ表示を許可する

トラックバック
トラックバックURL
→http://eupsychia.blog75.fc2.com/tb.php/285-e617acce
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。