発創アリ。

2008 02
01 ← 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 → 03
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
 スポンサー広告 コメント(-)
カッコーの巣の上で。



一本の映画にグラグラと心を揺さぶられたまま
ここしばらくを過ごしています。


最近観た映画です。
言葉にすることが、憚られるような映画です。


どんな映画?
どう感じた?


それが言葉にできなくて。。。


カッコーの巣の上でカッコーの巣の上で
(2007/12/07)
ジャック・ニコルソン、ルイーズ・フレッチャー 他

商品詳細を見る




人は、人の心は
どうやって生きていくのか。
どんなときに生きられるのか。
どんなときに死んでしまうのか。


ずっしりと
のしかかってくるような映画でした。



ファシリテーションを見直す
大きな大きな契機になりました。


自分の仕事の「その先」にあるものが
うすぼんやりと見えたような気もします。


考えさせられる映画でもあり
希望を見せてくれる映画でもありました。



気持ちの揺れは
しばらく治まりそうにありません。



ファシリテーター
冨永良史


↓ずっしりとのしかかるような応援クリックをお願いします。
にほんブログ村 経営ブログ コンサルタント・コーチへ
スポンサーサイト
 出来事・日記 コメント(2)
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。