発創アリ。

2017 03
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開いて、閉じて。



福井県経営品質協議会主催
人づくり実践研究会の第3回目でした。


タイトルは
「そうぞうりょく?~願うチカラ、生み出すチカラ~」


想像力と創造力が
どこから生まれる、どんなチカラなのかを
仲間とのそうぞう活動(コラボ)を通じて
探求する時間にしてみました。


ファシリテートするに当たっての
今日のテーマは「閉じて、開いて、また閉じて」


想像も創造も
ひとりで孤独にするものではなくて
自分と対話する「閉じた」時間の次には

それを仲間とわかちあう「開いた」時間があってこそ
触発による想像の飛躍や創造が生まれるはず。

さらには
そこでの気づきを自分に取り込む「閉じた」時間を
持つことで、さらに熟成された想像と創造
言い換えれば、現実を変えうるチカラが
生まれるはず、という仮説を持って臨みました。


今まで最も伸びやかにそうぞうした体験を
内省したり、語り合ったり
そこでの学びを探しあったり

さらには、それを高校生に教えるとしたら
どんな科目になって、どのように教えのか、とか

それぞれの科目を持ち寄ったら
そこに生まれるのは、どんな学び舎か、とか


みなさんと一緒に、遊ぶようにそうぞうの時間を
過ごさせていただきました。

戸惑いながらも、苦笑しながらも
そうぞう活動に参加してくださり
ありがとうございました。


みなさんの気づきが
会場に閉じたままに終わらずに
これから外の世界に開いていくことを
祈っております。


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そうぞうりょく?のご案内。


第3回人づくり実践研究会のご案内です。
「そうぞうりょく」(想像力と創造力)をテーマに
自分をふりかえりつつ、チカラをあわせてそうぞうする
ということをやってみたいと思ってます。

経営品質協議会主催ですが
会員でなくてもご参加いただけますので
アタマほぐし、ココロほぐしをしたい方
お待ちしております。



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「第3回人づくり実践研究会」
日  時:平成21年11月27日(金)15:00~18:00
会  場:日華化学(株)本社 7階 大会議室
テーマ:「そうぞうりょく? ~願うチカラ、生み出すチカラ~」
コーディネータ:発創デザイン研究室 代表 冨永良史氏
参加費:代表登録者または人づくり登録者:無料
     オブザーブ参加(未会員):5,000円
プログラム:
1.そうぞうりょくって何だろう?
2.私をそうぞうする~私はどんな人?~
3.チームをそうぞうする~私たちの学び舎?~
4.そうぞうりょくの源?
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<以下、コーディネータからのコメント>

こんにちは、冨永です。
正解がない時代には、想像し、創造するチカラが人にとっても組織に
とっても大きな武器になるでしょう。
今回の研究会では、ふたつの「そうぞうりょく」を考えます。

想像力・・・願うチカラ
創造力・・・生み出すチカラ

ふたつのチカラは、どんな時に生まれるのでしょう?
追い込まれた時?褒められた時?期待された時?
何かが土台で、何かがその上にあるのでしょうか?

お互いの体験を持ち寄ってある人材育成ビジネスを「そうぞう」して
いただくという協働制作プログラムをご用意いたしました。

ゲストは参加者全員です。
自分を自在に表現し、理解しあい、協働するという体験を通じて
そうぞうりょくの源を対話し、学びあいましょう。

日常のプレッシャーやしんどさから解放される憩いと充実と発見の
ひとときを目指します。

アタマとココロのマッサージをしたい皆さんのご参加を心よりお待ち
しております。


お申し込み、お問い合わせは、下記まで。
---------------------------------------------------
訳合 孝 wake@fpc-fqa.or.jp http://www.fpc-fqa.or.jp
 社団法人福井県生産性本部 福井県経営品質協議会
 福井県経営品質賞委員会 福井アセッサーの会
  〒910-0005 福井市大手3-7-1 繊協ビル5F
  TEL:0776-30-0500 FAX:0776-29-1380 
---------------------------------------------------
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やわらかに追い込む。


ユー・アイふくい(福井県生活学習館)主催の
女性のためのチャレンジ支援コース
「ロジカルシンキング&プレゼンテーション」
の初回でした。


女性ばっかりの講座っていうのは
なかなか慣れません。冷や汗が出ますね。

でも、やはり相対的に男性より
感性がしなやかな感じは確かにあって
冷や汗ながらも、ヒラメキもたくさんいただけるという
綱渡りの快感があります。


ロジカルに考える
ちょっとしたトレーニングをいくつかしながら
講座に参加した理由、終了時に達成したいイメージを
ロジカルにまとめて、プレゼンしていただきました。


達成イメージをみんなに宣言してしまったので
みなさん、もう、引き下がれない、はず(笑)
これからの展開が楽しみです。

冷や汗ばかりかいてるのもクヤシいので
みなさんを、やわらかく追い込んでみました。
ふぅ~、さて、次はどうしようかな。

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カタチに逃げる。



東京大学へのお勉強出張から帰って
我が家で、つかの間の夜を過ごした後
朝から、地元の温泉へ。


残念ながら、お仕事。
仁愛女子短期大学の保育士を目指す皆さんを対象とした
宿泊研修です。この時期の恒例になってます。


東京からの移動の疲れが残っていて
ぐったりした状態だったのですが
学生の皆さんを迎えたら
ちゃんとテンションが仕事モードになるのは
我が精神を褒めてあげたいです。


疲れを忘れた(つもりの)テンションで
1日目のワークショップ3コマを終了。
とたんに立てないくらいの疲労を覚えました。


講師陣3人で分担しているので
2日目の今日は、僕の担当は、1コマのみ。
なんとか最後までたどり着いたという感覚です。
本当に疲れていました。


で、感じたのは
疲れなどで余裕がなくなると
カタチに逃げてしまいがちだということ。


ワークショップは
あらかじめフォーマットを決めて
それに従って進めれば
とりあえずの体裁だけなら保つことができます。

でも、それは
学生の皆さんと
一緒に時を紡ぐことにはならなくて
僕の計画(カタチ)に、みんなをはめ込んでいるだけ。
そこに共鳴は生まれにくいのは、当然です。


ある程度のカタチの準備は必要ですが
ワークショップの出発点は、やはり
その時、その場、目の前にいる参加者の皆さんの「気」
であるべきだと考えています。


気を受けとめて、自分の中に浮かぶ想いを発し
みんなからのリアクションをさらに受けとめ
その繰り返しで
やんわりと準備したカタチの中に時間を紡いでいく。

そうあるべき、だと考えています。


ところが、自分に余裕がないと
気のキャッチボールを端折って
いきなりカタチに従って進行しようとしてしまう。


今日の僕は
そういう状態になりそうな自分と戦いながら
ギリギリでファシリテートしていた気がします。


学生の皆さんにも
違和感が伝わってしまったんじゃないかなぁ。
申し訳ないです。ごめんなさい。


今回の宿泊研修は3年目になることもあり
自分の中で2つのチャレンジ課題、トライアルを
設定していました。

ひとつは、初日で、まずまず成功で
今後の発展への自信を持てました。

もうひとつは、今日で、反省、反省、反省です。
課題をいっぱい見つけました。
これも、発展への契機だと思って
向き合います。

あぁ、がんばろ。


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ココロブランディング。



福井県立大学短期ビジネススクールin鯖江で
ブランディングの講義を担当してきました。


3回シリーズで
全体のテーマは「中小企業のブランド戦略」。


僕は、第3回担当。
前2回は、ブランド戦略の専門家による講義と
自社ブランド化に成功した経営者による講義&アドバイスでした。


で、僕の回は「ブランド創造会議」と題して
参加者の皆さん同士の対話を通じて、自身のココロの奥底にある
本当に届けたいメッセージを探してビジュアライズする
というワークショップをしました。


ファシリテーターがブランディング?
という疑問もあると思います。


でも、ブランディングとは
自分が一番大切にしたい価値を発掘して
相手に伝える活動をデザインすること
そして、その実行であるはずで

そのためには、自分や仲間との対話が必須です。


社長だけが自社ブランドを考えて
社員が誰も理解しなければブランドになりませんし

自分が何を大切に思っているのかが
モヤモヤとした状態では、またはアレもコレも状態では
ブランドとして伝わりません。

いずれも、対話によって
発掘し、鮮明化し、共感を生み出していかなければなりません。


というわけで
みなさんのブランディングを
ファシリテーターとして、お手伝いさせていただきました。



ブランディングは
カタチではなく
まずは、ココロから始まる。


自分のココロに鮮明に価値が描かれたとき
同僚やお客様とのコミュニケーションは活性化し
そこにブランドが発生する。

価値を描くには
ココロの奥底を探求する対話が必須。


だから、ココロブランディング。

そう考えています。
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女子力。


福井市男女共同参画/子ども家庭センター主催で


女性のためのスキルアップ講座
~話しあう、まとめる、伝える会議力~


を担当させていただいております。



今夜が、その2回目。
「アイディアを生み出す力」を
みなさんと一緒に探しました。



「女性のため」の講座ですから
もちろん、女性ばかり30数名です。


僕の普段のビジネス系講座では
男性の参加者が圧倒的に多いので


このように、女性ばかりの講座を開くと
男女の行動特性というのが
浮かび上がってきます。


何千万人もいる男女ですから
僕の経験など、高々知れたものですが
それでも、強く感じるのは


女性の方が
締め切り圧力に強い


ということです。


ワークショップでは
様々な課題を、短い制限時間の中で
密度濃く話しあって、結果を出すことを求めます。


男性ばかりの場合
時間切れが近くなると
開き直りモードになり、「時間延長やむなし」という
雰囲気がただよいはじめます。


ところが、女性ばかりの場合
時間が迫れば迫るほど、「なんとしても終わらせる」という
締め切りへの対抗意識?のようなものが発生して
追い込まれるほど作業効率が上がるのです。


サンプル数が少ないので
僕の独断も入っているとは思います。


でも、もしかしたら
女性の方が、生活の中で
多様な役割(妻、母、仕事などなど)を
限られた時間の中で担っていく状況にさらされているため

このような、締め切りへの発奮が生じるのかな

と思いました。


ちなみに、ブレーンストーミングをしても
出されるアイディアの数と多様性は
女性の方が、かなり多いように思います。


女子力、恐るべしです。


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大学院で語る。


福井大学工学部大学院にて
MOT講座のお手伝いをしてきました。


客員教授であり
日本経営品質賞企業の福井キヤノン事務機
の社長でもある、玉木さんが担当される
マーケティング論のワークショップです。


この講座は
社会経験の少ない学生に
マーケティングを理解してもらうために

玉木さんのアイディアで

自分マーケティング(就職のための自己分析)
と企業マーケティングの実例を
同時並行して学ぶ

という仕組みになっています。


で、僕が担当したのが
自分マーケティングの部分です。


今日はその初回で
これまでの自分をふりかえってもらい
対話を通じて、その背後にある個性、価値観を取り出す
ということをしてみました。


若い学生さんと、こういう対話の時を持つと
物理的な時間を取り戻すことはできなくとも
自分の価値観の棚卸しもできて

固まりそうになっていたものを
再度、揺さぶる機会になります。


学生の瑞々しいリアクションによって
自分の中に、浮動を取り入れることができる。
という感じです。


年を重ねれば重ねるほど
自分をあえて不安定にさらす、ということが
必要になってくるな

そんなことを感じながら
語りの時を過ごしました。

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想いをカタチに。


つい先日
福井県中小企業団体中央会主催

農商工連携人材育成講座の
第3回目として

「想いを形にするコンセプトづくり」


というワークショップを担当させていただきました。


これから農業を起点に、商工業と連携して
新たなビジネス展開を模索したいという方々を対象に
開かれている講座です。


僕の仕事は農業には無縁なのですが
一人ひとりの想いを対話を通じて引き出し
ビジョンというカタチにまとめるという点では
応用可能だろうということで
お話をいただいたわけです。


一種のキャリアプランニング/ワークショップという解釈で
お仕事に臨ませていただきました。


個人の将来ビジョンという内的なものを
本来あまり関係のない初対面の研修仲間に開示しつつ
対話を通じて鮮明なカタチにしていくという作業は
とても難しいと感じる一方で

他者の刺激によって想いが発掘されるという
ダイナミックな瞬間もある、可能性を感じる1日でした。



個人的な問題解決を
その問題にあまり関係のない人に開示すること
開示しあい、質問しあう中で
解きほぐされていくという対話は

カウンセリングなどの対面コミュニケーションとは
少し違った位相にあるように感じました。


多様な個性に触れる中で
自分を多面的に見つめて
自ら問題を解決していくヒントを拾い集め
想いを紡いでいく。


これは、よく考えれば
私たちの日常そのものの一形態でもあります。


今は、他者との相互干渉/触発の機会が
特にリアルな場面では少なくなっているので
ワークショップという人工的な空間で再現する価値があるのか
とも思わされました。


実は、この種の、個人のビジョンを多様な対話の中で組み立てる
というワークショップの仕事が、立て続けに入ってきております。

個人のキャリアを
組織コミュニケーションの中で考える

個人と組織のキャリアを融合する

というのは、今年の念頭に掲げた僕の目標の一つだったのですが
なにかが引き寄せられているのでしょうか。
不思議なチカラを感じるこのごろです。

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パネルディスカッションを覆す。
久しぶりの更新になってしまいました。
イベントのご案内です。


福井県経営品質協議会が主催する
人づくり実践研究会の第2回目です。
冨永がコーディネーターを務めさせていただいております。


形態はパネルディスカッションですが
従来のあり方を覆すような対話の場を創りたいと
思い、画策中です。


以下、会員向けご案内メールからの抜粋です。


(引用、抜粋)


今般、下記により「人づくり実践研究会第2回例会」を開催いたします。
ご興味がある方の参加をお待ちしております。
なお、お手数ですがご参加の有無につきまして、9月18日(金)までに、
事務局へメールでご連絡賜りますようお願い申し上げます。
(会場が、企業内の会議室ということもございますので、参加される方は
必ず事務局にご連絡くださいますようお願いします)

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「第2回人づくり実践研究会」
日  時:平成21年9月25日(金)15:00~18:00
会  場:日華化学(株)本社 7階 大会議室
テーマ:「じんざいをいくせいする?」
パネラー:益茂証券(株) 代表取締役社長 益永哲郎氏
      福井キヤノン事務機(株) 笠松亜美氏
      (株)黒川クリーニング社 取締役総務部長 黒川俊之氏
      料亭うおとめ 若女将 西本久美子氏
      井上商事(株) 総務課長 尾崎孝純氏
コーディネータ:発創デザイン研究室 代表 冨永良史氏
参加費:代表登録者または人づくり登録者:無料
     オブザーブ参加(未会員):5,000円
プログラム:
 1.チームビルディング・・・ココロとカラダの準備体操
 2.パネルディスカッション・・・「じんざい」って?「いくせい」って?
 3.グループワーク・・・「わたしたちの人材育成?」
 4.ふりかえり
-----------------------------------------------------------

<以下、コーディネータからのコメント>

こんにちは、人づくり実践研究会のコーディネーター、冨永です。
暑さと肌寒さの同居する季節、みなさま、お元気でお過ごしでしょうか。
第2回目の研究会へのお誘いです。

今回のテーマは
トークライブ!「じんざいをいくせいする?」

メインプログラムは
会場全体で創り上げるパネルディスカッション(トークライブ!)です。

人材育成の現場で、いったい何が起きているのか?
生の現実を、生の感情と言葉で、語り合い
私たちはどんな「じんざい」と「いくせい」を求めているのか?
を探してみようと思います。

パネラーは、次のみなさん(予定)です。

益茂証券 益永社長(日々反省、苦悩する経営者代表)
福井キャノン 笠松さん(入社2年目、育成される瑞々しい感性代表)
黒川クリーニング 黒川さん(遠くの社員と思いを共有したい人代表)
料亭うおとめ若女将 西本さん(もてなしのココロの演出家代表)
井上商事 尾崎さん(最前線でなんでもこなす人事担当代表)

パネラーの方々には、特別な準備をせずに
ご自身の現実を生の言葉で語り合っていただきます。
文字通りの「トークライブ!(生語り)」です。

パネラーの生語りをきっかけとして
小グループで、全員で、ひとりひとりの生の思いを交感し、語り
みんなの「じんざいくせい」を探していきます。

一緒に豊かな発見の時を紡ぎましょう。
みなさまのご参加を、心よりお待ちしております!

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坪田 憲幸 tsubota@fpc-fqa.or.jp http://www.fpc-fqa.or.jp
 社団法人福井県生産性本部 福井県経営品質協議会
 福井県経営品質賞委員会 福井アセッサーの会
  〒910-0005 福井市大手3-7-1 繊協ビル5F
  TEL:0776-30-0500 FAX:0776-29-1380 
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にんげんりょく?


企画/ファシリテーターを務めさせていただいた
「人づくり実践研究会(第1回)」(主催:福井県経営品質協議会)
が終了しました。


県内トップ企業の社長さんから
参加者の企業にたまたまインターンで来ていた高校生まで
60人近いみなさまにご参加いただき
大盛況のうちに終えることができました。


テーマは
「にんげんりょく?」


要は「人間力」のことですが。。。
いつもの、難しい、論理的な思考回路は捨てて
裸の人間として、立場を超えて感じることから始めてもらおうと
「ひらがな」にこだわってみました。


ピーター・ドラッガーも大前研一も
経営学も経済学も忘れて

いったい私たちはどんな時に
ひととして向き合い、つながり、力を育めるのか?


そんなことを
チームビルディングゲームや
「一途」さんの心ふるわせるライブや
少人数に分かれてのダイアログで
探し続ける3時間でした。


ファシリテートしていた僕にだって
人間力のなんたるか、はわかっていません。

だけど、こうやって

おなじにんげんとして、かんじるままに
ときをつむいでいくなかで

初対面ばかりでぎくしゃくしていた
場の空気が、皆さんの表情が
明るく、あたたかに、優しく
すっかり変わっていくのを感じるとき


個人の力を超えた
人と人の結びつきの中に育まれる力があるのだ

と、確かに感じることができました。



ともに時を紡いでくださった参加者のみなさん
支えてくださったスタッフのみなさん

みんなの心に響きあいを起こしてくださった
バンド「一途」のみなさん

どうもありがとうございました。
本当に、心あたたまる時をいただけました。



次回は
9月25日(金)15時~18時
「人材育成の現場で何が起きているのか?」
です。

お誘い合わせのうえ
是非、ご参加ください。

みんなで、これからの、そして本当の「人間力」を
探しましょう。



★★★ご案内★★★

その前に、もうひとつ公開ワークショップします。
福井県生産性本部主催で

人材会開発研究会第1回
「チームを生まれ変わらせる全員会議」

8月20日(木)9時30分~16時30分
繊協ビル8階807号(福井市大手3-7-1)

チームと個人の眠っている動機と創造性を引き出す全員会議の方法
これからのリーダーシップとチームワークを探します。

申し込み、お問い合わせは・・・福井県生産性本部まで。
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